C:\dev\Claude_WorkFolder に 2026-06-02 から積み上がった stash 39件を、ファイル単位で機械判定しました。破棄は不可逆なので、実行前にここで承認をいただきます。
Otakeさんにしか答えが無いものだけ。ここをお願いします。
会員制度の新体系(STANDARD / VIP / VVIP・入会金 220万/550万/770万)を正本に取り込みますか要判断
ブランド正本・1ヶ月半未反映stash@{36}(2026-06-11・main由来)に、SoT/brand/membership.md を『営業資料v26 PDF(2026-06-10 共有)準拠』へ全面改訂する +49行が入っています。現在の main の正本は今も 2026-04-14 の旧ティア体系(Signature 700万〜 / スタンダード 500-700万 / エントリー 200万〜)のままで、VVIP という語はリポジトリ内のどの md にも存在しません。同じ stash に collections.md の『全25拠点一覧v26』+12行も入っています。
無回答なら 回答をいただくまで stash@{36} は破棄せず保持します。
ブランド写真16枚+日本地図データ(計75MB)は破棄してよいですか要判断
75MB・復元不可stash@{32}/{33} にのみ存在します。assets/photos/signature.jpg (23MB)・harbor.jpg (19MB)・auberge.jpg (4.3MB)・cover_stilllife.png 等16枚と assets/geo/japan.geojson (12.7MB)。これらは .gitignore で assets/ ごと除外されているためリポジトリ履歴には一度も入っておらず、現在ディスク上の assets/ にも photos フォルダ自体がありません(fonts / textures / yamato_logo のみ)。つまり破棄すると、この解像度のファイルはリポジトリ側から完全に消えます。
推奨 ① 破棄してよい(原本は Drive 側にあるので取り直せる) — ②は .gitignore 対象=そもそもリポジトリで管理しない運用なので、退避先を決めないと同じ迷子を作ります。③は16枚の確認コストが破棄判断より重い。写真の正本は SoT/brand/photo_sources.md 経由の Drive という運用が既にあるため①を推しています。
無回答なら 回答をいただくまで stash@{32}/{33} は破棄せず保持します。
私が決めました。違うものだけ触ってください(無操作=この通り進めます)。
【A群 20件】そのまま破棄します — 失うものがゼロと機械判定できたもの追認
推奨 ① このまま破棄でよい — ②を既定にすると20件分の確認コストが判断そのものより重くなります。この20件はファイル内容のハッシュ一致・履歴照合という機械判定なので、目視の追加情報がありません。
無回答なら 承認をいただいてから実行します(破棄は不可逆のため無回答では進めません)。
【B群 13件】そのまま破棄します — 中身は「main のファイルを消す操作」か小さな作業途中追認
推奨 ① このまま破棄でよい — 個別に見る価値がありそうな差分(AirHost知見・スクリプト群)は B群から外して下の救出リストへ回してあります。ここに残したのは、現行ファイルが既に先へ進んでいる作業途中の版だけです。
無回答なら 承認をいただいてから実行します(破棄は不可逆のため無回答では進めません)。
【C群 救出リスト】この8点を main にコミットして保全してから、該当 stash を破棄します追認
推奨 ① この8点を救出してから破棄でよい — ③は②〜⑤が全ブランチ履歴に一度も存在せず、破棄すると本当に消えるため採りません。②は個別選別のコストの割に、いずれも数KB〜24KBで保全コストがほぼゼロなので既定にしませんでした。
無回答なら 承認をいただいてから実行します(破棄は不可逆のため無回答では進めません)。
実行順序は「救出コミット → 39件すべて drop」で進めます追認
推奨 ② 救出 → バンドル書き出し → 全件 drop(保険あり) — ①は判定漏れがあった場合に戻せません。②のバンドルは1ファイルで済み、不要になれば消すだけなので、不可逆操作の前段としてコストに見合います。③は stash が減らず、元の課題(39件の積み上がり)が残ります。
無回答なら 承認をいただいてから実行します(破棄は不可逆のため無回答では進めません)。
再発防止として、stash の自動生成に上限を設ける仕組みを入れます追認
推奨 ① 入れる — ②だと同じ棚卸しを数ヶ月後にまた一からやることになります。③は件数だけでは今回のような『唯一の保管場所』を見逃します。今回作った判定ロジックをそのまま流用できるので追加コストが小さい。
無回答なら ①として進めます(この項目だけは破棄を伴わないため、無回答なら推奨で確定します)。
その他・気になった点追認
実装・反映済みの事後報告。読むだけで大丈夫です。
39件×約400ファイルの機械判定を完了しました(判定結果は JSON で保持)済
各ファイルについて『stash の内容 / 退避時点の内容 / 現在の main の内容』の3者を突き合わせ、さらに全ブランチ履歴6,563パスとの照合・現在のディスク実体との照合(改行コード差は同一扱い)を行いました。途中で見つけた判定の誤りは3点修正済みです — ①改行コード差だけで別物と誤判定していた376ファイル ②stash 側の削除操作を『比較不能』と誤分類していた30ファイル ③新規追加ファイルの取得先の取り違え。
推奨 ① 了解
別ブランチ由来の stash 6件について、由来ブランチの生存を確認済みです済
claude/ledger-health-check-82ba03(main にマージ済)/ claude/admiring-dhawan-68b57b(マージ済)/ claude/threejs-random-uv-nptces(未マージ・生存)/ claude/granularity-discussion-q23i3x(未マージ・生存)/ claude/design-system-evolution-F4Cd2(未マージ・生存)。5本とも削除されておらず、ブランチ側のコミットは stash を破棄しても失われません。残る wf-sync-pre-reset-20260722 等の『(no branch)』由来4件も、中身は main 取り込み済みか履歴に存在することを確認しました。
推奨 ① 了解
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