配信方式はC(振込に関わる正式書面はメール添付を維持・参考数値はポータル)で確定しました。残る判断2件と、私が決めた設計4件の追認です。
Otakeさんにしか答えが無いものだけ。ここをお願いします。
経理担当者の宛先を、過去の送信済みメールから拾ってよいか要判断
台帳が埋まる速さ配信を組む上で唯一の空白が「誰に送るか」です。12施設分を手で書き出していただくのは負荷が高いので、過去にお送りしたメールから宛先を機械的に拾う案です。読み取りのみで、抽出結果は一時フォルダに置き、リポジトリには入れません。
無回答なら 他人様の連絡先に触れる話なので、お答えをいただくまで着手しません
オーナーポータルのログイン情報を、経理担当者にもお渡しするか要判断
情報が届く範囲ポータルは施設ごとにIDとパスワードで守られています。参考数値をポータルで見ていただく設計にした以上、経理担当者にログイン情報が要るかどうかで、お渡しする範囲が変わります。
無回答なら ログイン情報の配布範囲なので、お答えをいただくまで確定しません
(任意)その他・補足要判断
施設ごとの事情、送り先の心当たり、気になる点など。空欄でも構いません。
私が決めました。違うものだけ触ってください(無操作=この通り進めます)。
送信そのものは自動化せず、下書きまでを機械が作る追認
誤送信リスク宛先・件名・本文・添付までを自動で組み立て、送信ボタンはOtakeさんが押す形です。宛先が目に見える状態で一度止まるので、取り違えが起きません。
推奨 ① この線でいい — ②は宛先を取り違えた時に取り返しがつかず、浮く時間は月に十数分ほど。リスクに見合いません
無回答なら 下書き方式で組みます
LINEはBotから送らず、貼り付け用の文面を用意する追認
誤送信リスクLINEのBot送信は宛先が文字列のIDで、しかも送信を取り消す手段がありません。オーナー様とのやり取りに使うには不可逆性が高すぎると見ています。毎月の文面はこちらで用意するので、Otakeさんはご自身のLINEから貼るだけになります。
推奨 ① この線でいい — ②は取り消せない誤送信の危険を、月に数分の手間と引き換えに背負う形になります。③はオーナー様が慣れている連絡手段を、こちらの都合で変えることになります
無回答なら 貼り付け用の文面を用意する形で組みます
送り先を3つのレーンに分けて設計する追認
設計の骨格経理担当者への振込書面/村上オーナーへのLINE/杉浦オーナーへの面談前共有は、同じ月次報告でも性質が違います。自動化の効き方も変わるので、混ぜずに分けます。
推奨 ① この分け方でいい — ②で一本化すると、面談前の共有のように「そもそも送る必要がないもの」まで送信作業として残り続けます
無回答なら 3レーンで組みます
まず渋谷・京都の1組で動かしてから広げる追認
初回の範囲12施設を一度に組むより、1組で1ヶ月まわして不具合を出し切ってから広げる形です。渋谷・京都は村上オーナーの2施設が1本にまとまっていて、束ねたポータルも既に動いています。
推奨 ① 渋谷・京都から始める — ②の館山は光熱費をオーナー様ご負担として別枠で扱う特殊な作りなので、最初の1件には向きません。③は不具合が全施設に同時に出ます
無回答なら 渋谷・京都から始めます
実装・反映済みの事後報告。読むだけで大丈夫です。
配信方式はCで確定しました済
振込に関わる正式書面はメール添付を維持し、参考数値はポータルへ。先方の経理フローを変えずに、こちらの作業だけを軽くします。書面の形を変える相談は、ポータルのご説明で各オーナー様とお話ししたあとのほうが通りやすいと見ています。
推奨 ① これでいい
調べた結果、宛先だけが空白でした済
月次レポートのExcel生成・突合・PDF化は既に自動で動いていて、オーナーポータルも12施設ぶん配信済みです。足りないのは「誰に送るか」の台帳だけで、ここが埋まれば配信は既存の部品の組み合わせで立ちます。
推奨 ① 把握した
回答テキスト(自動生成・差分だけ出ます)
下の枠内で Ctrl+A → Ctrl+C でコピー