夜間のAI応答を始める前に、正本を会員様・オーナー様に対応させます。既存の正本を全部あたったところ、多くは既に書かれていました。残ったのが下記です。うち1件は、正本どうしが食い違っています。
Otakeさんにしか答えが無いものだけ。ここをお願いします。
キャンセルポリシーが、正本どうしで食い違っています要判断RISK
会員様へのご案内・ご契約書面に直結会員様にお見せしている営業資料の値と、運用の正本の値が別のものになっています。どちらかが誤りです。
アーリーチェックイン・レイトチェックアウトの、会員様の扱い要判断RISK
夜間AIが即答できるか、人へ渡すかが変わる正本には「会員のご予約はほとんど無料で案内(社内マター)」とだけあり、基準が書かれていません。夜間のAIが答えてよい範囲を決めるために必要です。
その他、会員様・オーナー様の扱いで書き足しておくべきこと要判断
私が決めました。違うものだけ触ってください(無操作=この通り進めます)。
会員様向けの金額が正本に無い項目は、AIに答えさせません追認
夜間の応答内容対象: 忘れ物の手数料 2,200円 / 破損は3,000円以下なら請求不要 / ペット 1頭5,500円 / BBQ申込は3日前まで
推奨 ① AIには答えさせない(人へ渡す) — ②は誤案内がそのまま金銭のやりとりになります。③は正しい手順ですが、決まるまで夜間の応答を始められません
無回答なら ①で実装します。値が決まり次第、正本に足してAIが答えられる側へ移します
オーナー様がご滞在される時の料金・特例は、すべて人が受けます追認
オーナー様の体験。件数が増えると人の手間も増えますオーナー様の取り決めの正本には、ご予約窓口と滞在ルールはありますが、料金・特例の記載がありません
推奨 ① すべて人が受ける — ②は根拠の無いまま会員特典を当てることになります。③は本筋ですが、シーラの新オーナー様へのご案内に間に合わなくなります
無回答なら ①で実装します
会員様の予約可能期間は、AIに答えさせません追認
夜間の応答内容「6ヶ月先まで」は旧体系(YS/VX)の記述です。現在の STANDARD / VIP / VVIP での期間は正本にありません
推奨 ① 期間は答えさせず、会員ポータルへご案内する — ②は旧体系の値なので、新しい区分の会員様に誤ってお伝えする恐れがあります
無回答なら ①で実装します
実装・反映済みの事後報告。読むだけで大丈夫です。
プロジェクトの大枠が確定しました済
窓口定義プロジェクトとして起票。オーナー様のご予約経路を主戦場に、会員様は窓口を整えるのみで営業ラインは残す。新オーナー様8名へのご案内は、窓口を整えてから出す
推奨 ① これでいい
夜間AI応答の条件が確定しました済
21:00〜翌9:00 のみAIが一次応答。会員様には「AIがまずお答えし、翌朝に担当が確認する」と明記する。初回に伺う3点は維持し、伺い方だけ会話に変える
推奨 ① これでいい
オーナー様のご予約窓口は、5施設の正本で公式LINEに統一済みです済
軽井沢アトリエ / 軽井沢コア / 京都 / 渋谷 / 逗子葉山。オーナーページの「ご滞在」面にも表示されています(2026-07-27 確定分)
推奨 ① これでいい
資料を3枚お出ししています済
プロジェクト定義(経路の概念図つき)/ 入口とメニューのモック(ブランディング確認用)/ 夜間AI応答の設計メモ
推奨 ① 見た
回答テキスト(自動生成・差分だけ出ます)
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