dotfiles(~/.claude)の未コミット削除9件のうち、後継の実物と配線を確認できた hooks 3本は畳んで push 済みです。
残るのは「後継が無い」5件(scheduled-tasks 4件 + session_title 1本)。ここだけ判定をお願いします。
Otakeさんにしか答えが無いものだけ。ここをお願いします。
scheduled-tasks 4件を、復活させるか・正式に退役させるか要判断
定期業務4本の生死対象: ai-api-guide-monthly-update / claude-md-review / dump-claude-routines / plaud-tag-daily
分かったこと
・dotfiles の履歴には残っているが、この PC のディスクにも Claude Routines 登録にも無い(登録されているのは4件だけ = night-shift-training / curtis-occupancy-push / handoff-due-morning / ig-owner-post-day3)
・BLADE 側も 2026-08-25 の棚卸しコミット(実機23本と1対1で照合したもの)に含まれていないため、両機とも未登録と見ています。ただし BLADE の実機一覧をこの場から直接は見られていません
・一方で、呼び先のスクリプトは4件とも main repo に生きています(update_ai_guide.py 14.6KB / save_claude_routines.py 6.5KB / notion_tag_all.py 35KB / claude-md-review はスクリプト不要の純プロンプト)
実害が1つ出ています
dump-claude-routines は「この PC の定期タスク一覧を棚卸し台帳へ書き出す」役でした。これが止まっているため、台帳 data/schedule_inventory/claude_routines_DESKTOP-BOB7C3V.json は 2026-06-23 で時間が止まっていて、しかも中身が空(tasks が0件)です。今回のような幽霊を見つける仕組みそのものが死んでいた、ということになります。
また CLAUDE.md には「月次 scheduled task claude-md-review も併走」と書いてありますが、これも今は幽霊の記述です。
推奨 ① 4件とも復活させる(実機へ戻して再登録) — ②は棚卸し台帳が6/23で止まったまま放置になり、次の幽霊を検出できない。③は4件とも「スクリプト生存・登録なし」で状態が同じため、分けて聞く実益が薄い
無回答なら ①で進めます(4件を実機へ戻して Claude Routines に再登録し、動作を確認してから commit)
session_title.py.disabled を削除するか、直して復活させるか要判断
セッション一覧の見た目のみ中身を読んだ結果
・後継はどこにも在りません(main repo・~/.claude/skills ともに無し)
・冒頭で H: ドライブ(マイドライブ配下)の Claude_WorkFolder を見ています。Google Drive 時代のパス固定で、ENVIRONMENT_MAP が盲点③に挙げている「移行漏れ」そのものの症状です
・ファイル名がすでに .disabled = 退役の作法は済んでいる状態
機能: セッション最初の発言から Gemini で日本語タイトルを作り、セッション一覧に出す。ただしコメントに「Desktop 版は起動時にしか読まないのでライブ反映されない(既知の制約)」と本人が書き残しています。
推奨 ① 削除を確定する(git 履歴には残るので後から戻せます) — ②は Desktop 版でライブ反映されない既知の制約があり、直しても効きが薄い。③は次の rebase で今回と同じ autostash 衝突を必ずもう一度起こす
無回答なら ①で進めます(削除して push)
私が決めました。違うものだけ触ってください(無操作=この通り進めます)。
night-shift-training は HEAD 側を正本にして戻しました追認
差分の読みやすさのみご指示は「機体非依存な方(パス固定が無い方)を正本に」でしたが、実際の差分はパスではありませんでした。中身の差は 末尾の改行が1つ有るか無いか、それだけです。パスは両方とも main repo の C:/dev/Claude_WorkFolder 配下で、これは両機共通のパスなので機体依存の問題は起きていません。
推奨 ① この判断でいい — 改行なし版を採ると、以後この行が毎回 diff に出続けて差分が読みにくくなる
無回答なら この線で確定します
リストに無かった modified 2件は、今回は触っていません追認
次回 rebase の衝突リスクご依頼の一覧(削除9件 + night-shift-training)に入っていなかった変更が2つ残っています。どちらも working tree 側の方が新しいので、扱うなら「実体を正としてコミット」が筋です。
・admin_index_pending_check.py.disabled — 約140行の追加。2026-07-09 の実装変更(保留キューをターン終了時に一度だけ消化する方式への切り替え)が working tree 側にだけ在ります
・mode_inject.py.disabled — 応答冒頭プロトコルの文言更新が2箇所
推奨 ① 次のターンでコミットする — ②のまま置くと、次の rebase で今回とまったく同じ autostash 衝突をこの2本が起こす
無回答なら ①で進めます(実体を正としてコミット)
実装・反映済みの事後報告。読むだけで大丈夫です。
hooks 3本を退役して commit + push 済み済
コミット 5589908。1件ずつ後継の実物とサイズ、さらに settings.json の配線まで見てから畳みました。
・brand_philosophy_inject.py → 後継は main repo に 5,515バイトで実在。settings.json の246行目が絶対パスで指しています
・capture_thought.py → 後継は main repo に 11,892バイトで実在。settings.json の234行目が指しています
・check_file_links.py → main repo 側でも .disabled として退役済み(23,372バイト)。配線が無いのが正しい状態です
まとめて git add -A はしていません(3ファイルを個別に指定)。
推奨 ① これでいい
安全確認 — audit は exit 0 のまま、stash も残しています済
・audit_hook_registration.py は作業前・作業後とも exit 0。幽霊・古い登録・食い違い・重複・repo 外参照のいずれも無し
・stash@{0}(autostash)は drop していません。そのまま置いてあります
・push 前に fetch して、remote に追い越しが無いことを確認してから送っています(dirty な状態での rebase は使っていません)
推奨 ① これでいい
回答テキスト(自動生成・差分だけ出ます)
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