公式LINEの夜間AI応答を立ち上げる前に、会員様のご料金だけが正本で決まりきっていません。決めていただきたいのは2件です。
Otakeさんにしか答えが無いものだけ。ここをお願いします。
会員様のキャンセル料 — ご宿泊7日以内をどうお伝えするか要判断RISK
会員様への案内文・AI応答・ご契約整合対外規定と社内運用に開きがあります。無料の境界は一致しているので、どちらかを消す話ではありません。
根拠: output/misc/yprc_v26_text.txt p41(営業資料の実文)/ SoT/policy/cancellation_policy.md
無回答なら ③のまま(§11 の既定)で運用します。ただしご契約書面との整合は宙に浮いたままになります
会員様のアーリーチェックイン/レイトチェックアウト — 無料の線引き要判断RISK
現場の一次回答・AI応答の可否正本には「会員のご予約はほとんど無料でご案内(社内マター)」とだけあり、条件・上限・お断りする基準が未定義です。
無回答なら ②のまま。AIには答えさせず、人がお受けする形で進めます
私が決めました。違うものだけ触ってください(無操作=この通り進めます)。
夜間AI応答の判定ゲート — 会員様・オーナー様の線引きをこの形で正本化しました追認
guest_response_playbook.md §11 に表として置きました。AIは左側だけを答え、右側は答えずSlackへ渡します。
推奨 ① この線でいい — ②は会員様向けの金額が正本に未整備のまま誤案内を出す。③は夜間の下限が今の定型文のままで、そもそもの目的が達成されない
無回答なら この線で Phase 1 を実装します
Phase 1 の着手条件 — 公式LINEのチャネル資格情報をいただく時期追認
私の権限では取得できません。.env にあるのは YHR_bot(@437fmchy)のトークンのみで、公式LINE「YAMATO STAY」側は repo のどこにもありません。
推奨 ① 先にいただく。Q1・Q2 と並行で Phase 1 を進める — ②はQ1・Q2 がAI応答の可否に効かない(どちらも「人が引き取る」側なので実装は待たなくてよい)ぶん、素直に遅れるだけ。③は入口を整える前に新オーナー様へご案内が出る順序になり、7/29 のご判断と逆になる
無回答なら ①で進めます。トークンが届くまでは Worker のコードを書いて待機します
実装・反映済みの事後報告。読むだけで大丈夫です。
会員様・オーナー様の分岐を正本に新設しました済
guest_response_playbook.md は §1〜§10 がOTAゲスト様前提だったので、§11 を足して「会員様・オーナー様は §11 が優先」と明記。判定ゲート表・会員様とOTAゲスト様の差の対照表・オーナー様の扱い・未裁定2件 を収めています。設計メモで「着手時の最初の実作業」としていた箇所です。
推奨 ① これでいい — —
前回カルテ Q1 の前提が誤りでした。訂正しています済
7/29 は「廃止された料率が営業資料側に残っている」とお出ししましたが、その『廃止』は cancellation_policy.md の OTA(一般客)節にある南房総の独自体系の廃止であって、会員様の料率の話ではありませんでした。営業資料v26 の実物にも料率表は現に載っています。Q1 は「どちらかを消す」ではなく「7日以内をどう扱うか」に絞り直しました。
推奨 ① 了解 — —
回答テキスト(自動生成・差分だけ出ます)
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